夫婦で営む小さなバーの厨房から見える悲喜こもごも・・・


by delicayumama

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さようなら睦月

久しぶりに胃薬の要らない朝。

同じ時期に同じ症状で病院へ行ったトモちゃんが胃腸炎と診断された。
同級生もそうだった。
胃の痛くなる話が多かった一月も今日で終わる。
幸か不幸か私は少し体重が減った。

正月明けは好調な滑り出しかと思えたが、寒さのせいか店は当て外れの多い一月だった。
外れた食材を夫婦二人で食べるにも限度がある。
胃腸の丈夫なオットで助かるが、健康のことを考えると年齢的にもそうそう食べさせる訳にはいかない。
でも私が食べられない分をオットが食べるので、オットは体重が少し増えた。
これも幸か不幸かわからないお話だ。

まだまだ寒波は明日以降も続きそう。
四国でも雪の予報が出ている。
寒い寒い如月になりそうだ。
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by delicayumama | 2012-01-31 09:36 | Moi(私)

念じてみれば

昨日は叔父からのめんどくさい電話や、幼馴染からのショックなメールやらで、気がついたら夜になっててブログの更新もできませんでした。
何やら周りが騒々しくて気の落ち着くところがありません。

店に来る途中によく出くわす弁当屋さんがいます。
たいていは西梅田の道路傍で自転車の荷台に積んだ300円弁当を売っています。
不景気だからかこの弁当を買う人もけっこういるようで、このお兄さんが一日に何個作るか知らないけどそれなりに商いになっている様子。

しかしどう見ても営業許可は取ってなさそうだし、この四十男が自宅で弁当を作っている様子を想像してもしなくても、私は買う気にはなりません。

たまに私が家を出るの少し早かったりすると、このお兄さんが弁当を自転車の荷台に積んで全速力で追い抜いて行きます。
自転車は普通のママチャリで荷台は小さいので上に板を置いて、その上にパン箱を載せ弁当を入れて保温シートをかぶせてゴム紐で縛ってあります。

ほとんど信号無視で走るし道路の段差はあるし、よく弁当がひっくり返らないものだといつも思っていました。
今日も車道を突っ走って行きました。

私が次の大きな信号に差し掛かった時、もう弁当屋さんは見えなかったので
凄いなあ、ここも信号無視して行ったのかあなんて思い何気なく左を見たら
なんと!弁当の入ったパン箱はひっくり返っていました。
弁当がいくつか散乱しているのも見えました。

あ〜あ、あんなに飛ばすからだよ。
さて弁当はいくつ無事だったか?
お兄さんがあたふたと片付けてるようでした。
もう少し時間に余裕を持って走らないと駄目ですよ。
明日は我が身とならないように気をつけましょう。
それにしても予感的中でびっくりしたなあ。
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by delicayumama | 2012-01-30 12:34 | Moi(私)

マスターさん

早い時間に可愛いお客さんあり。
BKさんちのカズくん。6歳。

前回来た時に店にあった知恵の輪を宿題にあげたので、カウンターに座るなり
「この前のできたよ。」と得意げに報告。

たくさんあって色や形が様々なお酒の瓶にも興味津々。
漢字で書いてあるのを順番に読んでいく。
まだ漢字を習っているはずもないのに山崎も白州も読めて私達はビックリ!

「一番右のはね、う〜ん、たぶんキタシャかな?」
惜しい!ホクトね、北杜と書いてあるけど毛筆体で書いてあるので杜は会社の社に見えるよね。
でもすごいよね。賢い!

白州も二本あるけどラベルを見て10年と12年とで違うこともすぐに見つけた。

今年のオリンピックの開催地がロンドンだということも知っていた。
ちなみにパパは知らなかった(笑)

僕が夕焼けだったころね、とマスターが言うとカズくんはうんと言う。
お母さんは霜焼けでお父さんは胸焼けだったんだ。
そんなしょーもないギャグに6歳の子供は素直にウケてくれるし、マスターのことをマスターさんと呼ぶ。
きっとマスターみたいな大人は珍しいんだと思う。

何の話をしても目をくるくるさせながら一生懸命聞いている。
何でも吸収しちゃいそうで迂闊なことは言えないと思う。
子供と話すと自分の脳もいつもと違う部分を使っているような気がする。

大きくなったら消防隊員になりたいんだって。
間違ってもバーテンダーだけにはならないでね。
カズくんの後ろ姿でも写真に撮ればよかったなあ。




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by delicayumama | 2012-01-28 18:10 | Invité(お客様)

十九の春

このタイトルを見て古い歌を思いだす人はほんとに古い人でしょう。
誰にでもあった十九歳の春、あなたはどこで何をしていましたか?
思い出そうとすると胸の奥がきゅんとなるのは私だけでしょうか?

お客さんのAさんのお話です。
お酒は時に色褪せた何かを思い出させてくれたりします。

まだ大学生だったAさんは平日の午後、東京のとある映画館に一人で入りました。
一人のお客さんがぱらぱらと座っています。
自分も空いてる席の一つに腰掛けました。
ほどなく自分のすぐ左隣の席に年配のおじさんが座りました。
こんなに席が空いてるのにおかしな人だなあと思ったそうです。

やがて映画が始まり、ここから先は皆さんのご想像にお任せします。
やがて映画が終わったかどうかまでは知りませんが、そのおじさんはAさんを自分の家に誘いました。

その時、Aさんはそのおじさんのことがとても可哀想に思い頷いてしましました。
京王線?に乗りいつくかの駅を過ぎ、どこかの駅で電車が止まっていたわずかの間にAさんの頭の中でいろんなことが交錯したようです。
そして電車の扉が閉まる瞬間、Aさんは電車から飛び降りました。

走り去る電車の窓におじさんがどのような顔して一人乗って行ったかは聞いていません。
たぶんAさんは振り返って見ることができなかったと思います。

あの時あのまま電車に乗っていたら、今ここで飲んでないでしょうねえ。
Aさんは深い感慨を含んでそう言いました。
Aさん19歳のお話です。

誰にでもほろ苦い思い出がありますよね。
あの時もし違う道を歩んでいたら…
人生って不思議なものですねぇ。
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by delicayumama | 2012-01-27 13:04 | Invité(お客様)

新しい彼氏

店に行く途中にある国道沿いの立派なテナントビル。
なのに一階の店舗はよく入れ替わる。
面積が広いので家賃も高いと思う。
洋服屋が入ったかと思えばすぐに出て、またしばらく空き店舗になる。

少し前から工事してるなと思ったら、一昨日LAWSONでオープン。
でも百メートル行かない所にファミマ、その先の道路を挟んだ向い側にはampmが。
そんなにコンビニ必要なのかな?

新しいLAWSONの前で毎日立ってるポン太くん。
写メ撮ろうとするとスクッと立ち上がる。
しゃがんで休憩してたの?
ごめんごめん!
なかなかの愛嬌もの。
中の人とは会わないほうがいいんだろうなあ。
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by delicayumama | 2012-01-26 09:44 | Moi(私)

サトウさん

昨日の宵の口に店の扉が開いてマスターがいらっしゃいませと言うので、私も厨房から出ていったら小柄な男性が立っていた。
きょとんとしていたので店を間違えたのかと思った瞬間
「サトウさん?」と自分の口から自然に出た。

うちの店は現在の場所に移転して8年になる。
最初の店はすぐ近くの角を曲がった所だった。
その店を知らないお客様も増えてきて…
いや違うな、前の店からのお客様が減ってしまったの方が正しいかな。

サトウさんは前の店のお客様だった。
だから最低でも8年以上は来られていない。
店の移転をお知らせしたかどうかも覚えていない。

サトウさんは5年前に前の会社から現在の会社に変わったそうだ。
それに伴い大阪の家は処分して家族で関東に引っ越した。
もともと関東の人で関東弁でせわしなく喋るので、私はどちらかと言えば苦手な人だった。

そんなサトウさんだが妙に印象に残っている話がある。
何かの折にその話を思いだすので自然とサトウさんを思いだすことがあった。

前の店の頃だからもう十年近く前のこと。
同じ会社の人からサトウさんはクモ膜下で入院していると聞いていた。
そして退院して店に来られたサトウさんは
「あのね、人間大きな病気をするとね、何か考え方変わるよね。でも性格は変わんないってわかった。」と言って笑ってた。
その言葉がずっと頭に残ってた。
私はそれからサトウさんのことがあまり嫌いでなくなった。
でも知らぬ間にサトウさんは来なくなってた。

昨日、大阪に出張で来られたサトウさんは
夜にお客さんと食事をしながら飲める店を考えた。
そしてうちの店を思い出した。
前の店に行くとあったはずの店がない。
店の名前もはっきり覚えてなかったそうだ。

仕方なくいったんホテルにチェックインしようと歩き出した時に看板を見つけた。
あれ〜こんな名前だったよなあ〜で入ってきたら、そうだったというわけ。

ああ、よかった。
いやあ五年前に前の会社やめてさあ…
から始まってサトウ節が一段落したころ
「でも、よく僕の名前覚えてたねえ。
まあ一番多い名前だけどさあ。
確かママは同い年だったよねえ。」
サトウさんもそんなことよく覚えてましたね。

そしてクモ膜下の後、サトウさんが言った言葉の話をしたら
「へえ!俺、そんなこと言った?
でも考え方もすぐにもとに戻っちゃったよ!」
まあ、そんなもんでしょ。

「これからちょくちょく来るわ。」
ありがとうございます。
よく思い出していただきました。
そして見つけてくださいましたねえ。
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by delicayumama | 2012-01-25 12:51 | Invité(お客様)

日曜日の電話

日曜日の朝、電話がなると99%実家の母からだ。
だいたい時間帯も決まっていて父が起きてトイレに入ってるころ。

日祝は電話料金が安いと前世紀の遺物的な思考回路だから
たまにこちらから用があって平日に電話したりすると
「なんで日曜日にかけてこないの?」なんて普通に言う。

父がトイレに入ったのを見届けて掛けて来るのは
電話の内容がほとんど父に対する愚痴だから。
それか姉妹や親戚に対する愚痴。

できれば毎週こちらから電話をかけて様子を聞いてやろうとは思うが
毎回愚痴だらけの話を聞くとこちらのほうがしんどくなるので
ついつい電話するのが億劫になる。

私にしたらせっかくの日曜。天気がよければ気持ちも弾む休日なのだ。
何をするのでも無くても少し明るい気持ちで夕食までの時を過ごしたい。
でも電話が鳴って、こちらが返事をする前のいきなりの「もしもし!」を聞くと
いきなり気分が萎える。

私にしたら親というのはとっても重たい存在で
電話をするのを1週間、2週間と伸ばし伸ばしにしていると
だんだんとてつも大きな仕事になってくる。

この日曜日がそうだった。
正月明けに一度話して以来、まあ便りの無いのは元気な証拠なんて
いつものように自分で思い込もうとしてた。
何かあったら向こうからかけてくるだろうし、父がトイレに行く時間も過ぎたので
やれやれと買い物行ったり昼ご飯を食べたりと雑用に追われていた。

うちの電話は台所のカウンターの上に置いてあるが
台所で用事をしている時は電話は見えない。
日曜のお昼過ぎ、2時半ごろだったか電話周りの掃除をしようとしたとき
留守電のランプが点滅しているのに気付いた。

その瞬間、気持ちの中の何かが萎んだ。やっぱり母だった。
私が買い物に行ってるときにかけてきたようだ。
留守電の母は開口一番「私は毎日が地獄だ!」と訴えていた。

父の認知症がひどくなってきたようだ。
昔から母に優しい父ではなかったし、夫婦喧嘩もよくしていた。
それがボケ始めてどんどんひどくなっている。
母にしたら少しでも体に良いものを食べさせたりしているのに
足が悪くなったのはお前のせいだとか出て行けとか言われるのはたまらないのだろう。
それはよくわかる。

でも相手はボケてるんだよといくら言っても、世話をしていない私が言うのでは説得力がないようだ。
いろんな人の話も聞くがボケてくると身内が看るのは難しいと言う。
それは元気なときを知っているから・・どうしてこんなになっちゃったん?と思うから。
他人なら優しくできるらしい。

現在父はデイサービスに週3回行ってるが、そこではとても好々爺らしい。
昔から外面のいい人だったけど、こちらもボケてからもっといい人になってるってことか。
たまに帰る私達夫婦には昔とほとんど変わらぬ態度で接してくるけど
それはきっと時間が短いからだと思う。
ずっと一緒にいれば母と同じ事を思うんだろうなあ。

母はストレスで血圧があがったり体調が悪いと言う。
このままでは母が倒れる。
母に問う「じゃあ、どうすればいい?」
かわいそうだが実際問題、私達も引き取ることはできない。
もっとデイサービスを増やすか1週間泊まりで預かってくれるところを探すか?
それくらいしか思いつかない。
とりあえず母がケアマネさんに相談してみるということで電話を切った。

心が痛い。でもどうにもならない。
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by delicayumama | 2012-01-24 09:12 | Moi(私)

Nの悲劇

うちの店のお客さんで頭が一番大きいと有名なN君の会社帰りのある日のお話。
先週金曜日に聞いたけど半分くらい忘れたので半分は私のフィクションかも知れない。

N君は古くからのお客さんで、冬場はいつもおでんを注文してくれて、他に珍しいアテがなくても黙々と飲んで食べてくれるいいお客さんだ。

そんな彼が先週のある日、仕事帰りにいつものようにJR神戸線に乗ったら、やがてアナウンスがあり沿線で火災発生し大阪駅に着くのが遅れるとのこと。
チッと思ったが遅れはさほどでもなく大阪駅に着いた。

堺方面に帰る彼は御堂筋線に乗り換え難波で南海線に乗る。
ところが今度は南海線で人身事故。
仕方なくいくつか手前の駅で降りてタクシーに乗る。
乗ったらすぐに運転手が近くの踏切事故で道が混んでると言う。
ほんとに大渋滞だったそうた。

どうにか自宅の最寄り駅で降りたら、この寒空に薄着で徘徊しているおばあさんと目が合った。
認知症か話にはらないおばあさんをどうしたものかと思っていたら、四十くらいの女性が通りかかったのでおばあさんを頼んで交番に走った。

ところが交番はもぬけの殻。
踏切事故の現場にでも走ったのか。
しばらく待っても警官は帰って来そうにないので、おばあさんのところに帰り自分がおばあさんを交番に連れて行きますと女性に礼を言い別れようとしたら
その女性が私が連れて行きますと言う。
いやいやそれは申し訳ないと彼が言うと
「私、婦人警官なんです。今日は非番ですけど。」

もっと早く言えよ!と言いたいのを押さえて彼は歩き始めた。
そんな彼の頭にポツリ。またポツリ。
もう忘れるくらい長い間降ってない雨が…
いったい今日はなんて日だ…
彼じゃなくてもこうつぶやくね。

あした天気になあれ!
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by delicayumama | 2012-01-23 13:19 | Invité(お客様)

すみちゃん

休みの夜は早々に酔っ払って寝てしまうのが恒例の我が家。
いつも寝るくらいの深夜に一度目覚めてはそれからの眠りが浅く
とろとろと夢を見ながら朝を迎える。

すみちゃんの夢を見た。
小、中を通しての同級生だがずっとクラスが一緒だったかどうかは覚えていない。
すみちゃんちは地元の商店街で薬局をしていた。
体が弱かったのか保健室でよく寝ていた子だった。
家が商売だったからかお昼になるとすみちゃんちの近くのうなぎやさんから
うなぎ弁当や焼き鳥弁当やらが配達されてきて
子供心にとてもいいにおいで美味しそうで羨ましかったのを覚えている。

すみちゃんちへ遊びに行くと床から天井まで積まれたいろんな薬の中で
ときどきおまけのおもちゃやら風船やらがあって楽しかった。
あの独特の薬のにおいも何となく覚えている。

明け方・・ああ、すみちゃんの夢を見たなぁ・・と思って
暗闇の中で夢のおさらいをしていたら次々と思い出されてきた。
何が原因だったかは覚えてないが一度取っ組み合いのけんかをした。
すみちゃんは家で睡眠薬を飲んで丸二日眠り続けた。
中学の修学旅行ではいつも隣に映っていたのでそのころは仲良しだったんだ・・とか。

夢は1本ではなかった。同級生がたくさん出てきた・・・と思う。
いろんな会話をしたと思うけどすみちゃんが言った一言だけが頭に残った。
「〇〇君を呼んでくる。」そう言った。
〇〇君はすみちゃんちの二軒隣で化粧品屋さんだった。
夢の中で私達3人は一緒で〇〇君は車の中で私達を待っている設定だった。
私達の用が時間がかかりそうなので彼を呼んで来るとすみちゃんは言ったのだ。

暗闇の中でそこまでおさらいしてから私はようやく気がついた。
すみちゃんはもういないのだってこと。
すみちゃんは10年近く前に先に逝っちゃった。
地元の同級生が地元の新聞の故人の欄に小さく載ってる彼女の名前を見つけて知らせてくれた。
彼女は同級生誰一人にも知られず逝ってしまっていた。

そしてすみちゃんちの薬局も〇〇君ちの化粧品屋さんがあったところも
すっかり更地になってしまっていること。
実家に帰るたびに通る道だがいつも胸が痛むところ・・・。

もう一つ変なことを考えてしまった。
すみちゃんが〇〇君を呼んでくるってどこへ呼んで来るのかってこと。
私がいるところだから「こっち」だよね。
そうだよね、すみちゃん。

そんな夢を見たからか、朝起きに胃が痛くてまた胃薬を飲んだ。
今日は朝陽が見えてるよ。
まあ、そのうち順番に行くから待っててよ、すみちゃん。


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by delicayumama | 2012-01-22 08:36 | Dimanche(日曜日)

悪大寒

第三土曜でお休みです。
お休みなら晴れて欲しい。
洗濯山盛りしたいから。
でも天気予報は曇り時々雨!
それでも洗濯しなければ…
オットはパソコンでゲーム中。
男は気楽でいいですなあ。

今週は押し並べてヒマでした。
おでんは一度に四人前仕込みますが、月曜日におでんが三人前も出たので、気を良くした私は火曜日にまた四人前追加仕込みしました。
4-3+4
結局昨日の夜一人前出ただけで、店が終わってから私達二人がいくら食べても限度があるので、鍋のまま冷蔵庫にほおりこんで帰ってきました。

木曜日に来たオムライスのK君におでんは?と聞くとめちゃくちゃショックな答えが返ってきました。
「ここのおでんはあかん!ほかに美味しいとこ見つけたからいらん!」
味は好みなので人それぞれと思うけど、断るにしてももう少しデリケートに断れんもんか?
私はけっこうショックを受けました。
そこそこ自信があったので尚更です。

そして昨日売れ残ったおでん。
月曜日にまた私達が食べなければいけないおでん。
しばらくおでんの顔も見たくないので、来週はおでんは欠席です。
以上お知らせでした。
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ありません。
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by delicayumama | 2012-01-21 10:41 | Moi(私)